キャズム(Crossing the Chasm):橋頭堡編
真っ赤な装丁が目を引く1冊。
キャズム
ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論

著者: ジェフリー・A.ムーア /川又政治
出版社: 翔泳社
サイズ: 単行本
ページ数: 355p
発行年月: 2002年01月
正直言って、
もっと早く読みたかった1冊
です。
ハイテクベンチャーが、イノベーター、アーリーアダプター市場において急成長を遂げるも、
アーリーマジョリティ市場でのビジネスが拡大せずに停滞期に入る・・・
私見では、まさにこの境遇に陥っていた(陥りかけていた)メーカーにいただけに・・・
ホント、いろんなこれまでの経験がふつふつと思い出されてきます・・・orz
谷(キャズム)を渡るには橋(橋頭堡)がいる
なんて、子供でも気づきそうなもんですけど、この「橋(橋頭堡)」のかけ方が問題なんですよね・・・
ところで・・・
橋頭堡
ってすぐに読めました?(w
僕、全然読めませんでした。まるで、単語のズバリの意味がわからないけど、前後のセンテンスでなんとなく読み進める、英文読んでるかのような錯覚に陥りましたけど(笑
きょう・とう・ほ
と読むそうです。
アルクで日英変換かけると、
bridgehead
だそうです。
ということで、本書から脇道にそれたネタでした(汗
#本流トピックは別スレで!
キャズム
ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論
著者: ジェフリー・A.ムーア /川又政治
出版社: 翔泳社
サイズ: 単行本
ページ数: 355p
発行年月: 2002年01月
正直言って、
もっと早く読みたかった1冊
です。
ハイテクベンチャーが、イノベーター、アーリーアダプター市場において急成長を遂げるも、
アーリーマジョリティ市場でのビジネスが拡大せずに停滞期に入る・・・
私見では、まさにこの境遇に陥っていた(陥りかけていた)メーカーにいただけに・・・
ホント、いろんなこれまでの経験がふつふつと思い出されてきます・・・orz
谷(キャズム)を渡るには橋(橋頭堡)がいる
なんて、子供でも気づきそうなもんですけど、この「橋(橋頭堡)」のかけ方が問題なんですよね・・・
ところで・・・
橋頭堡
ってすぐに読めました?(w
僕、全然読めませんでした。まるで、単語のズバリの意味がわからないけど、前後のセンテンスでなんとなく読み進める、英文読んでるかのような錯覚に陥りましたけど(笑
きょう・とう・ほ
と読むそうです。
アルクで日英変換かけると、
bridgehead
だそうです。
ということで、本書から脇道にそれたネタでした(汗
#本流トピックは別スレで!



